閑話休題
ランナーズ・ハイならぬワーカーズ・ハイというのもあるんでしょうか。
昼休みが終わってから6時くらいまでが一番楽しいです。
その時間帯はやたらのり気で「家に帰ったらあれを調べよう」なんてことを思ってしまうのですが、
家にかえったら全然、関係のないことしか調べない。
アホみたいなサイクルを繰りかえしています。
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このホテル、面白いです。→シチズンM
アムステルダムにあるらしいですが(有名なのでしょうか?)
なにがすごいって部屋の幅が2mくらいしかない。
両手を伸ばしたらとどきそうな狭さです。
水廻りはもはや部屋ではなく、シリンダーに入っていて、ダイマキシオンみたい。
部屋の広さも従業員も徹底的に切り詰めたかわり、
デザインだけはとにかく格好よくしよう、というコンセプトらしいです。
affordable luxuryだって。
2mの部屋がずらっとならんだファサードも、
思い切りがよくてなかなかかっこいいなと思ったりします。
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閑話休題。
正直なファサード。
そこには階段がある。
(この建物、ずっと気になっていたんですが、アーツ&クラフツのWilliam Carseという建築家がつくったそう。残念ながら知らないのだけれど。)
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窓のある美術館。
日光で油彩を眺めるのは、なんて気持ちがいいんだろう。
カムデン・アーツセンター。
もともとは図書館の建物らしいです。
改修を手がけたのはここ。
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縦の回転窓ってよくあるけれど、
時々壊れているみたいにみえてぎょっとします。







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