アフリカから来ました
最近、スタバの本日のコーヒーの名前が「アフリカ キタム」なのがすっっごく、気になります。
まだ、「共飲み」はしていません。
(注:学科の友達の半分くらいは私のことを「キタムー」とよぶのです。)
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やっと、実質上の夏休みになりました。19日に二つ目のスタジオがおわったからです。
二つ目のスタジオは「農と住の融合〜美と健康の家〜」をテーマに、アトリエ天公人の山下先生が見てくださったスタジオでした。
(来週一週間、柏の葉キャンパス駅おりて真ん前のUDCKで一般公開されています。行く機会のある人はほとんどいないだろうけど…。)
なんだか理想主義っぽいテーマですが、自分に関して言えば都会生活も好きだけれど、自然回帰願望もあるので、おばあちゃんになったら、農業のある生活も悪くないなと思います。(イメージは「となりのトトロ」でキュウリをくれたおばちゃん)
実際にやったら、一週間くらいで飽きちゃうかもしれませんけどね。
このスタジオのために、大手町の野村ビル(人材派遣のPASONAが入っているところ)のB1Fの実験農場に行きました。
風格のあるオフィスビルの中に水田。
他にも野菜畑など、いろいろあります。
私は当然ひとりでいきましたが、誰かと行っても楽しかっただろうなと思うくらい、けっこう楽しいところです。
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20日に横浜の花火に行きました。
花火と言えば、高校のころから隅田川の花火@どっかの屋上、が定番でしたが(しかもそれで結構満足だったりしたのですが)
今回は、知り合いの招待券をいただいて、大桟橋から、ものすごい近さでみました。
どれくらい近いかっていうと、「花火のあしもと」(すなわち打ち上げ台)が見える、花火が立体で見える(ほんとに球なんですね)、花火を包んでいた紙がとんでくる。
「あしもと」には感動しました。虹の足もとを見るくらい、私の中ではレア。
もうひとつ、26年知らなかったのですが、花火には提供会社とテーマを並べたプログラムがあるんですね。
はじめてプログラムを読んだので「夜空の花束をあなたに」とか、ダサすぎる名前ばかりなことにびっくりしました。
「横浜高島屋」の花火の力のいれようにもびっくりしました。非常に豪華。連発しすぎて煙で半分くらい見えない。そして社員総出の応援(笑
いまは、花火は「玉屋」や「鍵屋」ではなく「高島屋」の時代です。
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帰りに「なんか救急車多いな〜」と思っていたら、ちょうど見ていたあたりで売っていたお弁当で集団食中毒、というオチがついていました。
夏にはお気をつけください。
























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